約束のネバーランド|最新話115話ネタバレ![ジンとハヤト]2018年12月10日発売ジャンプ

こんにちワッショイ!月島です!

 

今日は2018年12月10日(月)発売の週刊少年ジャンプ2019№2(2019年1月8日号)から

《約束のネバーランド》の第115話・最新話『ジンとハヤト』の

ネタバレと感想をまとめてみたいとおもいます!(*´▽`*)

 

今までのあらすじについてはこちらから↓↓↓どうぞ!!

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約束のネバーランドの第115話・最新話『ジンとハヤト』のネタバレ!

 

鬼に囲まれた…2人の人間!!!

そんな危機的状況に遭遇してしまった、エマ、レイ、ドン。

なにはともわれ、今すぐ助けようとすぐさま行動にでるエマ…!

——
—-
何体もの鬼に囲まれた2人の人間は、
気がつくと鬼は倒れ、その急所には矢が刺さっていることに気がつく。

そんな2人を、助けながらも警戒心満載で、レイはマシンガンを構え突きつけるようにして2人に質問をした

レイ「動くな。何者だ。ここで何している」【周りに他の仲間の気配はない。こいつらだけ…恐らくラートリー家の罠ではない。でもじゃぁなんだ?敵か?味方か?】

すると2人のうちのひとりが、急に動き出す…!と思ったら手と額を地面につけるほと頭をさげ、叫ぶのと同じように大きな声で感謝を伝えてきた。

どうやら持っていた銃も、姿隠してた布も食われ本当に死ぬかと思った怖い状況だったようなのだ

むしろ2人も、鬼から逃れ、今やっと少し冷静になって、目の前に人間(エマ、レイ、ドン)がいるという事実にびっくりしている!

 

そんなことでざわがわしつつ敵にも警戒していた。

改めてエマは、ここに2人で何をしに来たのかたずねると、黒いバンダナを口元に覆ったちょんまげポニーテールの男が素直に答えた。

ジン「はい。俺はジン。こっちはハヤト」

頭に手ぬぐいを巻いた仲間を指差して答える。

ジン「詳しくは言えないのですが…俺たちはある人の下で任務を…それで……」

ジンがごにょごにょと誤魔化しつつ話していたとき、ハヤトがエマの首元の数字の烙印に気がつき大声をあげ驚く

レイ「?!!」
ドン「「だから静かにしろっつってんだろ」」

ハヤト「ジン!!この人達だよ!ヤベェ!マジだ!グレイスフィールドの脱走者!!」

レイ「!!」

ハヤト、ジン「俺たちはあなた方を探していたんです!ウィリアム・ミネルヴァ の命令で!!」

エマ【え ミネルヴァさん?!この二人 ミネルヴァさんの仲間?!】

—–
—-

そしうして2人を待っていたみんなの下に案内した。

脱走者の大部隊をみて感動するジンとハヤト。

そしてミネルヴァさんの行いや実態について話し出した。

—-


エマ「じゃぁ…つまりあなたたちのボスがW.ミネルヴァで食用児を農園から解放し一大集落を築いていると」

エマの質問に誇らしげに肯定したふたり。

さらに続けてミネルヴァさんの魅力についてつらつらと語り出した。

そしてミネルヴァさんに救われたのだと、ハヤトは胸元にあった烙印をみんなに見せる。

そして、そのボス、ミネルヴァさんがエマら脱走したみんなのことを探しているとさらに話した。

ジンとハヤトは放送は聞いたのか確認すると、その放送に従って今進んでいるところだったと現状を軽く報告する。

するとジンは今から案内するならアジトにぜひ来て欲しいと招待する。
そこには薬に医療設備、食料も休む場所も整っているということだった。

現在まで敵の襲撃を受けたことななく、強い見方も守りを固めているため、ハヤトにとってはまさに楽園だという。

その言葉を聞いたみんな、心から安堵し微笑みに満ちた。

それはもちろんエマも一緒で、貼りっぱなしだった緊張の糸がほぐれ解放されたような気持ちになっていた。
そして、会ったことのないミネルヴァに対しとてつもない信頼感と心強さ、会えることの喜びを感じていた

ここでレイがアジトまでの距離をジンに尋ねる。
さらに子供達は加勢するように行き先を〝キリンの首〟
とカマをかけて質問を重ねた。

するとすんなりハヤトは答えた。

ハヤト「ライオンのアゴですよ?」

ジン「いえ、あの岩はあくまで中間地点。アジトはそこからさらに2日ほど歩いた先にあります。正確な場所は仲間内でも我々一部者しか知りません」

レイは、ハヤトが見せてくれた烙印で食用児という仲間意識と、さらには放送のことや、場所が〝ライオンのアゴ〟も知っていることから、信用してもいいのでは?と用心深く考察する。

そしてレイはジンとハヤトに、案内をしてくれるようお願いした。

—–でもいいの?私達部外者を直接隠れ家に連れて行って

ハヤト「勿論です!それがボスの望みですし 皆さんは俺たちの恩人ですから!」

子供達は出会ったばかりの2人にとめどなく懐いていた。

—–

ジンは改めてルートについて説明する。
直接迎えば3日で到着するとのことだった。

…しかし、怪我をしたクリスの容態は一変し、一刻を争う状態となってしまう…!

だが薬はもちろん、医療機器のととのっていない今、なすすべなくみんなが不安と心配で押しつぶされてしまう。

ハヤト「まだ手はあります 諦めちゃダメです」

エマ「え?なに?!教えて!どんな手でもいい!クリスを救えるなら—-」

ハヤト「農園です」

ハヤト「この近くに一つの農園がある。そこでかれを救う薬を盗むのです。」

ハヤト「さぁ手引きします。農園へ潜入しましょう」

次週、いざ、決死の潜入捜査!につづく!

感想!

 

、、、、、、、、アラサーは心配よー!!!!!!!

このジンとハヤト…
そしてまだ見ぬミネルヴァさん!!!

たしかに実績ありそうだけど、
本当に信用していいわけ?!?!

エマたち子供達の未来や幸せに、、、合うスタイルなわけ?!?!!!

っとか、、斜めの角度から心配しちゃうよアラサーにもなると←もうすぐ三十路

農園に連れて行く判断…

ハヤトが心から本当の意味で見方だとええなぁと信じたいって感想です

 

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