鬼滅の刃136話のネタバレ![最新話]動くの感想も!

こんにちワッショイ!月島です!

 

今日は2018年11月26日(月)発売の週刊少年ジャンプ№52(12月10日号)から

《鬼滅の刃》の第136話・最新話『動く』の

ネタバレと感想をまとめてみたいとおもいます!(*´▽`*)

 

今までのあらすじについてはこちらから↓↓↓どうぞ!!

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鬼滅の刃の第136話・最新話『動く』のネタバレ!

 

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修行もひと段落し、炭治郎、玄弥、いのすけは囲炉裏を囲むように食卓についていた。

そこで悲鳴嶼さんのはなしで盛り上がり、彼の人の良さや、体の状態を見てもらうべく胡蝶さんを紹介してくれた話など、していた。

話の折に、炭治郎は玄弥を義勇さんのところにいくからと誘ったが、玄弥は岩を一町も動かせてないことや、呼吸がつかえないことなどの理由で断った。

炭治郎は、もし玄弥と一緒に行けたら話そうと思っていた話があったのだが…と前置きしてから、一緒に行かないのであればと今、風柱お兄さんのことで話があると玄弥にはなしていう、、、

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善逸が岩の上に座って気を整えていた。
その背中に炭治郎が気がつき、善逸に声をかける。

善逸の様子がいつもと違って、何かがおかしい。

炭治郎「おれ次の訓練にいくんだけど…大丈夫か?善逸…ここしばらく喋らないし心配で…」
善逸「そうかよかったな。頑張れよ。俺はやるべきこと、やらなくちゃいけないことがはっきりしただけだ」

炭治郎が話しかけたのだが善逸の返答はとても素っ気ないものだった。

心配で心配で、善逸の後ろをおろおろする炭治郎。
しかし善逸は振り返らない。

善逸「お前は本当にいいやつだよな。ありがとう。だけど。これは絶対に俺がやらなきゃダメなんだ」
そういった善逸の額からは大量の出血があるようだった

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善逸と別れ、次なる修行場へ一人足を進める炭治郎。

なんとなくだったものの無事に付けたようで、建物をみつけその中に入ってみる。

そこでは白髪の少年と黒髪の少年が目にも留まらぬ速さの呼吸を使った攻撃で戦っていた。

白髪の少年は不死川さんで
黒髪の少年は義勇であった。

隠れてその決闘を見ていた炭治郎。
とても早い動きだったが、なんとか目で動きを追えていることに気がつく。

不死川は風の呼吸を
義勇は水の呼吸を習得し使いこなし自らのものとしている戦いをみせる

そしてついに戦う二人の刀はどちらも折れてしまう。

そこで血気溢れる白髪の少年のほうが次は素手で戦おう…とやり直そうとしたところで、隠れ見ていた炭治郎がでてきて止めに入る。

しかも不死川によると、炭治郎が盗み見をしていたことはバレていたらしい。

炭治郎はあわあわと二人の喧嘩?を止める。そして2人の喧嘩はおはぎの取り合いで始まっているなどとすっとぼけた勘違いをいている。

そして不死川に対しおはぎの話題で推し進めていたら、頭上高くまで殴り飛ばされ、炭治郎はそのまま気を失ってしまった。

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炭治郎が気がつくと、そこには義勇のみがいた。

炭治郎は喧嘩のわけを義勇に質問してみるも、あれは柱同士の稽古の一環だと話をしてくれた。

そして2人してすっとぼけたように、またおはぎと不死川さんの話で盛り上がっていた。

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義勇さんとの稽古のあと、帰宅路についていた不死川。

当然、邪魔に入ってきた炭治郎に対しとてもイライライライラしていた。と、そこに!!

不死川めがけてなにかが飛んでき、それを不死川は掌でキャッチし捕まえる。

掌を開き飛んできたものを見てみると…

血のついた内蔵のような…しかしなにか文字の書かれたデロリとした何かだったのである。

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夜がふけたとき、屋敷で布団に伏せるものと、それを見守るものがいた。

とこに伏せる全身包帯「…やぁ来たのかい 初めまして…だね。鬼舞辻(きぶつじ)…無惨…」

鬼舞辻「…何とも醜悪な姿だな 産屋敷(うぶやしき)」

次週、闇纏い、無惨登場…!そして状況は急変する!!につづく!

感想!

 

ぜぜぜぜぜぜ善逸どしたの!?!(´;Д;`)

スズメの手紙には一体なにが書いてあったのだろう、、、
善逸がやらなきゃいけないことって????

食事の時もいなかったし、なんか変だと思ったら、
炭治郎のこと見もしないし、血も出てるし、、、

心配です!

次週もきになるー!

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