食戟のソーマ288話のネタバレと感想![最新話]破格の定食

こんにちワッショイ!月島です!

 

今日は2018年11月19日(月)発売の週刊少年ジャンプ№51(12月3日号)から

《食戟のソーマ》の第288話・最新話「破格の定食」の

ネタバレと感想をまとめてみたいとおもいます!(*´▽`*)

 

今までのあらすじについてはこちらから↓↓↓どうぞ!!

食戟のソーマ287話のネタバレと感想![最新話]コンビニの合戦

2018.11.13

食戟のソーマの第288話・最新話「破格の定食」のネタバレ!

 

 

ソーマ【ありましたわお誂え向きのメニュー…数万出しても惜しくない行衡自慢の品出しますんで!!】

そう言ってソーマはまたチャレンジすべく、コンビニへ食料を調達しにいく。

ソーマはカゴいっぱいに食材をつめこみ、再び審査員に在庫を無駄にする気か!と怒られてしまう。

しかし全部使うのでお楽しみ♪と告げいそいそと調理に取り掛かった。

その間にもランタービに審査してもらおうと次々他の料理人が、自分の一品を食べてもらっていた。

ソーマはてんでバラバラの食材を開封しては手当たり次第に調理していた。
みながその背中を、どうなるものかと見守っている。

試験の進行具合はというと、不合格者が多い中、少しづつ高額合格者もちらほら現れている。

そんなときに、ソーマの一品が完成したランタービのまえにそっと出される。

ソーマが作ったのは「季節外れの必殺おせち」であった。

重箱いっぱいに、いくつもの美味しそうなおかずが色とりどりになされ詰めらており、それは見事な出来栄えだった。

ランタービは、このおせちを付け焼刃でたり、「掛け算」でなく、単なる「足し算」の料理だとけなしつつも、口へ運ぶ箸が止まらずにいる。

そしてお重をかかえもち一心不乱にがっついてしまった。

パウチされたサツマイモの甘煮をオレンジジュースで煮潰した『芋のなんちゃって栗きんとん』

卵とおでんコーナーのはんぺんでつくった『伊達巻』

サラダの野菜を砂糖、酢、塩で調味した『紅白なます』

野菜スティックを色交互に合わせ生ハムで巻いた『市松模様の生ハム巻き』

どれも的確に惣菜を活用し、どこから食べても、どの順番で食べても調和するように設計された、、足し算のゴリ押しながら最高の一品だとランタービを唸らせるソーマ。

だが、それだけで許さないソーマは…

美味しさにひらったランタービの身包みを全て剥がしあらゆるところを『差押え』てしまう!!!(美味しい感動のイメージ図です。笑)

そしてソーマもこの試練に見事合格するのであった!

ソーマ「御粗末!」

感想!

 

うん!さすがソーマ♪( ´▽`)

キレッキレで何出してくるかとおもったらおせち!
さっすがソーマや( ´ ▽ ` )

次の試練も楽しみ、、、!!
、、ところでソーマのおせちの値段は今回言われなかったけど、、、

司とソーマと、どっちが高額だせたのかなー(=´∀`)次週も楽しみ!!

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