食戟のソーマ287話のネタバレと感想![最新話]コンビニの合戦

こんにちワッショイ!月島です!

 

今日は2018年11月12日(月)発売の週刊少年ジャンプ№50(11月26日号)から

《食戟のソーマ》の287話・最新話「コンビニ合戦」の

ネタバレと感想をまとめてみたいとおもいます!(*´▽`*)

食戟のソーマの287話・最新話「コンビニ合戦」

 

——–前回までのやりとり

司「競争といかないか?この試験でどっちの皿がより荒稼ぎできるかを…!若手のトップを獲り合う…前哨戦だぜ!幸平!!」

【第二の門!!コンビニに置いてある素材で料理を作り判定員に100ドルの価値があると判定されれば試練クリア!門を通過できるのだ】

 

と、ブルーが再現して作った、その辺にあるのと変わらぬコンビニの前で司とソーマは闘志を燃やしまくっていた!

すると…司を囲む取材陣の群れ。

真夜中の料理人に優勝を取られるのを阻止できる大本命は司だと、ほとんどのひとは思っており、司に注目している人は大勢いるようだ。

そんな司との期待のされ方の格差にさらに闘志を燃やす幸平とアルディーニ。

そしてそのまま、コンビニに入店し食材を確保しにむかった。

そしてブルーが建てたコンビニは、実際にあるコンビニとなんら変わりなく、ちょっとした野菜に卵や牛乳。さらには肉まであることを確認する。

幸平「ん!この試練で試されるのはきっとそこだな」【平凡な食材どうしを組み合わせることでいかに新しいく意外な美味しさを作り上げられるかって勝負だろ!】

そう考えた幸平は、このステージは自分の十八番であると確信し、すぐさま食材を選び調理に取り掛かる。

ここで使ったのは『牛肉の大和煮』。コンビニの商品で瞬時に料理をこしらえていった。

幸平「お待ち遠ぉ 即席!牛肉缶すき焼き御膳っす!」

と、見た目としては見事な出来栄えの一品を審査員へ繰り出した!

しかし…その判定は『マイナス14ドル』。
いつものソーマらしさともいえる、美味しかった時に服が脱げていく演出もなく、淡々と財布を出すよう請求される。

つまり、このすき焼きは審査を通過することが出来なかったのだ。
それだけでなく、食材をムダに使っただけで、使った分の食材の価格を請求されてしまったのだ。

チャンスは全部で3回あるものの、審査員から叱咤を受けてしまう幸平。
そんなことは関係ないように、司も料理を仕上げ、審査員へ自身の一皿を出す。

司「お口に合いますように デミグラスソースで味わうビーフ&チキンの競演 でございます」

そして一口切り分け口に運ぶ審査員…

すると!!ソーマ醍醐味(?!)でもある、、美味しすぎて服が引きちぎれる審査員!!

そしてその判定は『プラス587ドル』と判定される。

審査員の評価としては、ソーマは素材を足し合わせただけであり、それでは試練はクリアできず
司のように素材の良さを掛け合わせ倍増させよ!ということであった。

そしてソーマはその結果の差と言葉に静かなる闘志を再びもやしこう言い放つ

ソーマ「ありましたわ このお題にあつらえむきのメニュー…!まぁ見てて下さいよ数万出しても惜しくないゆきひら自慢の一品出しますんで!」

次週、逆転の一皿…その正体は?!につづく!

感想!

 

ソーマがまさかの審査通らず!!!!

…3回チャンスがあるからよかったものの…主人公がしょっぱなから負けちゃうのって…

最終的にチョーすごい勝ち方しちゃうフラグなの?!?!

それにしても、今更感だけど…
佐伯先生の絵は綺麗で見やすくて好きだ!!!←

 

 

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