約束のネバーランド110話のネタバレと感想![最新話]すべきこと

こんにちワッショイ!月島です!

 

今日は2018年11月5日(月)発売の週刊少年ジャンプ№49(11月19日号)から

《約束のネバーランド》の第110話・最新話『すべきこと』の

ネタバレと感想をまとめてみたいとおもいます!(*´▽`*)

 

前回までのあらすじはこちら↓↓からどうぞ!

約束のネバーランド109話(進め)の最新版ネタバレと感想!

2018.10.29

約束のネバーランド第110話・最新話『すべきこと』ネタバレ!

 

エマ【風が匂う…ユウゴ…ルーカス…】

——–その日 夜になっても2人は帰ってこなかった

ユウゴとルーカスが帰ってこないことに、エマら子供達は心配し、2人を探しに行こうかという話になっていた。

だが、レイは冷静にそれはダメだと止めにかかる。

レイは最悪の事態を想定し、きつい言葉を投げる。

みんな不安な思いでいることは確かだが、待つしかない。とその場は収まったものの、、意見は探しに行く派、ここで待つ派と、静かに二つに分かれてしまう。

子供達を寝かしつけながらエマはどうするべきか、この後の選択・判断について考えていた。

助けに行きたい気持ちと、待つしかないという正当なる訳と葛藤しつつ冷静に考えていた。

そこで態勢を立て直そうと、冷静になるためにもみんなで食事をとろうと笑顔で提案した。

そしてみんなの命を守ろうと心に決めていた。

しばらくしてエマは、ルーカスからのメモを渡される。メモの内容は襲撃の直前にルーカスがあの部屋で受けた最後の電話の内容だという。

その電話の内容とはこういうことだった。

聞こえたのはまず雑音。
そして20秒の録音。
——–私の名前はウィリアム・ミネルヴァ 私は反旗をひるがえす!再び諸君にヒトの世を〝ネバーランド〟を終わらせる 私が新たに〝約束〟しよう。まずは農園をでて以下の場所へ。私は君を君達を待つ。7.3.5 9.4.1 10.10.7 13.11.2 21.8…

そのメモにエマはミネルヴァ が生きていたことへの驚きを隠せない。
さらに今回のミネルヴァ からの伝言が以前のものと漢字が違うということに目をつけていた。

そして、今後どうして行くか考えて行く。

——–そのころ、入った入り口とは別の出入り口をかける何人かの子供達。

アリシアやドミニクたちだったが、ルーカスやユウゴが心配で様子を確認しにいこうとしている。

影の男「みぃづけた」

その様子を、、影から血だらけの男が見逃すはずがなかった…!!?

次週、悪夢は終わらず。につづく!!

感想!

 

やっと…やっとエマの気持ちがいろいろ固まりだした回だったのに…(><)

子供達め…!!!

はたしてどうなるの?!
ミネルヴァ はいったいなにもの?!味方っておもっていいの?!

〝ネバーランド〟に〝約束〟って、作品タイトルのキーワードが出てきちゃって重要な言葉っぽいし!続きがきになるー!!!

 

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