僕のヒーローアカデミア204話のネタバレと感想![最新話]チューニング!

こんにちワッショイ!月島です!

 

今日は2018年11月5日(月)発売の週刊少年ジャンプ№49(11月19日号)から

《僕のヒーローアカデミア》の第204話・最新話『チューニング』の

ネタバレと感想をまとめてみたいとおもいます!(*´▽`*)

 

前回までのあらすじはこちら↓↓からどうぞ!

僕のヒーローアカデミア203話!最新版のネタバレと感想![柔軟!骨抜柔道!]2018.10.29

僕のヒーローアカデミア204話『チューニング』のネタバレ!

 

骨抜くんの力で、ぐにょぐにょに柔らかくなったコンクリートの地面にほぼ全身埋まっていた飯田くんが反撃に出た!

——-飯田くんの回想シーン

【天哉 仮免取得おめでとうな!エンジンもだいぶ酷使してんじゃないか?体も成長しているしそろそろ良いんじゃない?ねぇ母さん】

【そうねぇ ちょっと早い気もするけど…】

【エンジンのチューニング。マフラーを引き抜いて訓練を行うんだ。するとその負荷に耐えられるマフラーが生えてくる。祖父からヒーロー一家の飯田家にはよりは多くの人の元へ駆けつけるためのノウハウが受け継がれてる。激痛と忍耐を伴うがお前がもっと走りたいと思うなら——…】

と、飯田くんが思い出していたのは母と負傷し車椅子姿のインゲニウム(飯田兄)との会話だった。

飯田くん「レシプロの馬力を底上げし尚且つかかる燃費は最小限に!!10分だ!!10分!誰も俺を止められない!!」
骨抜「結局新技で初見殺しかよ!」
飯田「ただし!速すぎて!制御しきれない!!」

その場をまずいととっさに思った骨抜はそのまま自分がドロドロにした地面へと潜り込み、そのまま飯田くんのことを回避した。そのまま鉄哲のもとへフォローしに向かう。

逃げられた飯田くんは、焦凍のほうへと向かったのか?と次の手を考え出した。

その飯田くんのチューニングが行われた様子をスクリーンでみていたデクらA組も盛り上がっていた。

そのころ尾白くんも激戦をまじえていた。

攻撃しても回原の全身ドリルにはじき返しされてしまい、戦況は尾白くんの押され気味。そこにやってきたのは超加速中の飯田くん!!

そして回原くんをつかまえ、尾白くんから引き離す!

——–その2分ほど前

轟焦凍と鉄哲の戦いもお互いに引かず押せ押せで燃え上がっていた!

鉄哲「俺拳!!!!」

鉄哲は硬質化できる個性だったので焦凍の氷の防御にも臆さず殴りかかってくる!

そこで焦凍は炎の壁を繰り出した!

だか…?!

鉄哲「なんで俺がてめぇの相手してっかわかってねぇなぁ!!効かねぇからだよ!!今度ぁてつてつがチンチン※だよオイ…!!」
※一部地域でチンチンは〝熱々〟のことだよ!

そう。鉄哲の個性で、焦凍の炎も効かず逆に鉄としての個性に熱を纏わせ強化させてしまう…

鉄鉄に押され気味となった焦凍は父、エンデヴァーの言葉を思い出していた。

焦凍の心のエンデヴァー「体の熱を限界まで引きあげろ!そしてその限界を超えろ!出来ぬハズがない!やようとしていないだけだ!自覚しろ!お前は誰よりも強い力を秘めていると!!」

焦凍【なんで今でてくんだよ】「—–くそ…」
そういって構える焦凍…!!!

 

次週、超えろ、放て。につづく!!

感想!

 

くぅーーー!!!

ついに轟くんがエンデヴァーと和解していきそうな?!そんな予感の回でした!!

父子モノとかにメッポウ弱くなっているアラサーです!←

どうなるA組対B組の戦い!次週もたのしみだ〜〜

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