あひるの空601話のネタバレと感想![最新話]FIN⑤

こんにちワッショイ!月島です!

 

今日は2018年10月31日(水)発売の週刊少年マガジン№48(11月14日号)から

《あひるの空》の第287話・最新話『FIN⑤』の

ネタバレと感想をまとめてみたいとおもいます!(*´▽`*)

あひるの空 第601話『FIN⑤』のネタバレ!

 

※扉絵:マッチアップは負けられない 電光石火の名にかけて
※※最新第50巻、11月16日(金)発売!

※※※前回までのあらすじ:ついに始まった、因縁の相手・横浜大栄高校とのインターハイ準々決勝。開始直後、先制したクズ高。空と鷹山の最小マッチアップに注目が集まるが…?

 

クズ高1年マネ「ミスマッチ…って何ですか?」
なおちゃん「身体や能力差で発生するウィークポイント。車谷くんの場合ほとんどの試合がそうだから大栄(むこう)がそこを突いてこないということはそれ以上の理由が存在するということ」

と、なおちゃんは言い放つんですね。
その顔は…どこか不安げ。

《クズ高バスケ部マネージャーなおちゃんは、自身のバスケセンスはないが(運動音痴)人を観察する能力、バスケの知識、バスケ愛は抜群に高い。有能なマネージャータイプ。》

そこから、そんななおちゃんの大栄についてリサーチ解説が入る

なおちゃん「センター2年 峯田圭介191センチ74キロ。中でゴリ押しするタイプではない 技巧派センター」

そこで14番 峯田がレイアップシュートをかますも外すが…すかさず リバウンドをとられ大栄高校のボールに。

クズ高ベンチ「あぁっ」
ももはる「しま…」
大栄高校ベンチ「ナイスリバン!ヤック!!」
なおちゃん「八熊重信 3年パワーフォワード191センチ80キロ。平均20得点11.9リバウンド 大栄ゴールの守護神」

横山「へい」
八熊(オマエにわたすとなー)

体育館は一気に大栄のディフェンスモードに。

なおちゃん「横山篤士シューティングガード3年177センチ64キロ…」「大栄が誇る生粋のスリーポイントシューター」

あのトビくんもひとつフェイクを入れられた。

千秋は、トビが十八番を取られたこと、先制スリーポイントをそら(クズ高)が取るべきだったと、、そして今からどう試合を回していくかを考えてると…
その一瞬の隙に白石がボールをカットする。

千秋(——–!!)
白石「進歩がねーな」
千秋「俺のボールだぞ返せ!!いや返してください!!」
白石「バカかお前 あの日のままなら帰れよ」
千秋(ぐぬ…)

なおちゃん「白石静184センチ70キロ ポジションスモールフォワード」

なおちゃん「そして、上木鷹山2年生。ポジションはポイントガード。ただこれはコート上の名目」【シュートの成功率だけなら横山をも凌ぐ ボスハンドのスリーポイントシューター】

カットされ青ざめる千秋をよそに白石へ鷹山がパスを回すよう声をかける。
そしてそのままスリーポイントをしかけ、決めてしまう。

会場「連続スリーで一気に6点ー!!」

【故に最強、故にライバル!!第49号に続く!!】

感想!

 

今回の話は…大栄の紹介回みたいな感じだったけど、いちいちかっこよかった!!

 

…次週はクズ高もあんな感じで紹介してくれたらな…(*´▽`*)←

 

ーーーーー足の怪我も乗り越えメンバーが足りなかったことや何度もチームが崩壊してきた…それでも諦めなかった不屈のキャプテン…ももはる!!みたいな??←

…ももはるは漫画の初回の方で結構諦めてたか・・?w

 

さぁぁ来週もたのしみ!どんな試合の展開になるのでしょう(*´▽`*)日向センセ、いつもおつかれさまです!最後までよろしくお願いいたしますです(´艸`*)♡

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