七つの大罪287話のネタバレと感想![最新話]暗黒の王子

こんにちワッショイ!月島です!

 

今日は2018年10月31日(水)発売の週刊少年マガジン№48(11月14日号)から

《七つの大罪》の第287話・最新話『暗黒の王子』の

ネタバレと感想をまとめてみたいとおもいます!(*´▽`*)

 

最新版!七つの大罪287話『暗黒の王子』のネタバレ!

 

扉絵:【交わらぬ道。すれ違う運命。それでも待たずにいられない。

※※前回286話のあらすじ!:七つの大罪を離れ、キャメロットへの去ったメリオダス。彼の魔神王継承を防ぐため、七つの大罪連合軍は再び聖戦へと赴く!!キャメロット強襲部隊、ゼルドリスらと戦闘開始!!善戦する強襲部隊に対し、ゼリドリスは真の魔力を解放。再び危機が訪れる!!

 

ゼルドリス ———-約束は必ず守る… オレが十の戒禁を取り込んで魔神王になったその時にな
「今なら見せるのはこのゼルドリス本来の魔力だ!!とくと味わえ!!」

そういって、ゼルドリスはゲルダとの約束を思い出していた。
封印したあの日のゲルダのことを思い出していた。

女神族は、ゼルドリスの本気の魔力にどっしりと構えていた。

ゼルドリス「凶星雲(オミノス・ネビュラ)」

そうゼルドリス言い放ち刀を振り上げると、ものすごい力で吸い寄せられた女神族!!

さらにゼルドリスは「俺の邪魔をするな!!」と爆発を起こし女神族を吹き飛ばした。

そして…うなだれる間も無くまたゼルドリスへと吸い寄せられて行く。

マリーンの解析によると、「現時点で判明している『凶星雲』の特性は3つ。奴を中心に強烈な吸引力を持つ力場が発生。対象は生物のみ。こちらの物理攻撃は届かずに正体不明の攻撃が襲ってくる。ついでにもう一つ『凶星雲』発動前に放った私とリュドシエルの技に奴は全くまで無傷だった つまり魔力攻撃も無効!おそらくそらが奴のもう一つの魔力『魔神王』の正体だろう」「防御不能の攻撃に加えて物理も魔力も通じない想像以上に骨の折れる戦いになりそうだぞ」

何度か吸収されているうちに、エスカノールがその大きな体を生かし、足で踏ん張り強烈な吸収からその場に持ちこたえていた。

その背中に上手くつかい、吸収から免れるマーガレット。

マーガレットはエスカノールに手を貸してくれるよう頼んだが、なかなか手を貸そうとしてくれないエスカノール。

 

マーガレット「お前何様のつもりだ!(返事:ライオンシン エスカノール様ですが?)身のはど知らずが!私は女神族四大天使町リュドシエルだぞ!!」…そんな言葉にも耳を傾けてくれようとしないエスカノール(はたから見ると仲良しに見える…w)

 

…そんな姿に見かねたマリーンが一声エスカノールに声をかけると、すぐさま「喜んで」と動くエスカノール。

エスカノールは、マーガレットを抱えサポートしようとする。

そしてこう言い放った。「…いい作戦があるんでしょうね?なければ殴りますよ」

さらに強気にマーガレットも「私の指示に従うのが条件だ…!!」と返す。

 

…はたしてこの二人の相性・タッグ力はいかに?!
次回 第288話オペレーション“ゴット” 【無敵の魔力?おこがましい!!閃光×太陽、恩寵タッグ始動!!】に続く!

感想!

 

・・・・いろんな側の想いや過去が見えた今回・・。

ゼルドリスとゲルダの約束になんだか切ない気持ちになってしまいました。

 

ところで迎え撃つは…マーガレットとエスカノールのコラボはいったいどんななのか次回とっても気になります(*´▽`*)楽しみ!

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