スキーターらびっと!3話(最新版)初レッスンのネタバレと感想!

こんにちワッショイ!月島です!

 

今日は2018年10月26日(金)発売のヤングアニマル21号から

《スキーターらびっと!!》のSTEP3・最新版『初レッスン』の

ネタバレと感想をまとめてみたいとおもいます!(*´▽`*)

 

このページは主に…

「 」→登場人物のセリフ

( )→登場人物の頭から漏れる声

【 】→漫画のストリーのコマ(登場人物の声でもあったりする)

で、編成されています!

スキーターらびっと!の第3話『初レッスン』のネタバレ!

 

◆宇佐がシャワーに目覚めてる時、星原さんは…


----------夜の公園
-------イヤホンで音楽を聞き踊りまくる星原さん


星原「はぁはぁはぁはぁ」
星原 何かにイラつく表情。唇を噛み締め、口の空いたペットボトルを投げ水をぶちまけ、また踊り出す


-----------翌朝

星原 西町ホールの鍵を開ける
宇佐「おはー!ほーしはーらさーん!」

星原「声…大きんだけど」
宇佐「だってだってー待ちに待った二人のヒミ…レッスンだもーん」

星原「早く入って!」
宇佐「はーい」

宇佐「わぁ本格的ー!」
星原「準備できたら始めるけど」
宇佐「オナしゃーす!」
星原「その言い方…やめて」

宇佐「あれ?星原さん着替えないの?」
星原「私、踊らないし」
宇佐「えーお手本とか見せてくれるんでしょ?一緒に楽しもうよー」

星原「楽しくないし必要ないから!文句ある?」 
宇佐「あ…いや…」

星原「じゃぁ柔軟から」「腰落として肩入れて」スチャッ
宇佐「こ…こう?」ドンクサ〜

星原「足伸ばして深く-----足持って」キュッ
宇佐「いたたたたっ なにこのポーズ?!」ガチガチ〜

星原「お尻ついて開脚前屈」ペタッ
宇佐「!」(ドクン)

星原「ゆっくり手を前に」お尻ぷりん
宇佐(ドク ドク ドク)「ゴクッ」(星原さんのカラダって こんなに柔らかいんだ…)

星原  ムクッ「見てないで早くやって」
宇佐「…やってる」カターー!ググっ 脚ガクガクプルプル

星原「冗談…でしょ?」
宇佐 「ふんっ くっ ほっ ホ…ホンキ」
星原「こんな硬い女子…初めて見た   息吸って」宇佐の背中に足を乗せ…

星原 乗せた足でぐっと背中を踏みつけながら「吐いて!」
宇佐「ふぽおおおおっとっとっとつ」
星原「柔軟やらないとケガするの!もう一度」
宇佐「無理無理無理無理む…」
星原「息吸ってーー」

宇佐 自分と、背中を踏みつける星原さんを鏡ごしに見る(お…お宝アングルー!!)
星原「吐いて!」
宇佐「んんんーーっ」グググ

星原「も…もう少し…もう少しっ!そう!もう少し!」「?」
宇佐「ふへぇ〜」前屈の痛みと自分を踏み付ける星原さんのお宝ショットに悦り顔

星原「へーーーまだ笑う余裕あるんだ」バキバキ
宇佐「ちがっっうきゃー!!」

宇佐 股関節を抑えながら「痛いよー死ぬかと思ったよーー」
星原 iPodで何か選曲…

宇佐「おー!やっとダンスだ!」
星原「それじゃダウンとって」

宇佐「ダウン?」
星原「は?学校でもやってるでしょ」
宇佐「ああ!上下にリズムとるやつね!簡単簡単〜!」
星原「ふーん じゃ3.2.1はい!」

宇佐「ダウンっダウンっ」ぴょこぴょこっ「どう?」

星原「お尻出さないアゴ出さない」ペシッ「肩上げない ミゾオチから真下につぶれる感じで」
宇佐「そんなの言われてもわかんかいよー」
星原「ヒザ!もっと曲げて腰落とす!」パァン!
宇佐「あふ」

宇佐「ほっほっ」
星原「さっきよりはマシね…じゃ次はアップ3.2.1」
宇佐「アップ?アップってことは逆のタイミングで…アップ!アップ」

星原「それ逆!ダウンになってる!アップはドラムに合わせて上・上・上・上!」

宇佐「あれ?あれ?」
星原「音聴いて!」
宇佐「アップ?アップ?」
星原「ズレてる!」



宇佐「はぁ はぁ  ま…まだー?」
星原「そうね 少し休めば?」

宇佐  水をグビグビ飲み干す「ぱはーー!き…きつい…ねーねーこれって何か意味あんの?疲れるだけじゃーん」「折角なんだしもっとサーとかクルッとなピョーんってやつ教えてよ」

星原「……」
宇佐「あー!もしかしてこれ続けると知らない内に必殺技が使えるようになってるとか」
星原「ない!」

星原「音に合わせられなきゃダンスじゃない ってだけ」
宇佐「え〜〜」
星原「嫌なら帰れば」

宇佐「う…やる…やります」
星原「フン  じゃもう一度ダウンから はい」「それアップ!」
宇佐「あれ?  あれ?」



----------
------------時間は経ち

宇佐「だぁああああ!はぁはぁ はぁはぁ」
星原「もうすぐ11時 今日はここまでね」
宇佐「はぁ はぁ はぁ」

星原「次もできなきゃ同じメニューだから」
宇佐「はぁ はぁ はぁ」

星原「どう?嫌ならもう…」

宇佐「はぁ はぁ  星原さんっ ありがと」
星原「えっ?」

宇佐「楽しかったー」
星原「!」
星原「…」……「じゃ…じゃあまだ来週…」
宇佐「ふわ〜〜汗ぐちょだよ シャワー浴びた〜い」
星原 カァァァ「ままっ…また来週!!」
宇佐「星原さんちょっ待って」

宇佐「星原さ〜んどこ〜〜〜?一緒に帰ろーよー」

星原 声は聞こえたものの…(トク トク トク…)



◇心からダンスを楽しむ宇佐を見て…?

次号に続く…

感想!

 

 

…..なんということでしょう。。。

今回のお話、男性キャラが一切出てないのに・・・・ほとばしる性的な緊張感(*´Д`)

 

星原さんのSでツンな部分が最高だし

なのに不器用で素直になれないのがたまらないし…

 

相手役にMでデレの宇佐が相性よすぎる(*´Д`)

 

…これまだ始まったばかりの新しい漫画だけど…子のキャラ設定(性格や見た目)だったら…同人さんがすぐに食いついてきてしまそうな…(*ノωノ)そっちはそっちで楽しみになるアラサーなのでした!←

 

 

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