前田裕二のノート術やメモ魔の話!元UBS証券マンで経歴が凄すぎ!

こんにちワッショイ!月島です!

 

今日は前田裕二さんに注目したいとおもいます!

 

 

石原さとみさんとのゴールデンウィーク旅行を週刊誌にすっぱ抜かれてしまったということで…このたび話題となっている男性のようで…筆者は存じあげなかった男性なのですが、

 

この度前田さんの詳しいプロフィールについてはもちろんのこと、【UBS証券】というキーワードがあったので詳しい経歴についてや

 

【ノート】や【メモ】というキーワードにつても、詳しく見ていきたいとおもいます!

前田さんのプロフィール!

(前田さんは写真、右側。センターわけの男性)

 

それではまずプロフィールから拝見させていただきました!

 

前田 裕二(まえだゆうじ)

 

・生年月日 1987年6月23日

・年齢 30歳

・出身地 東京都

・肩書  SHOWROOM株式会社代表取締役社長

・Twitterアカウント 前田 裕二 / Yuji Maeda@UGMD

(出典:Wikipedia)

 

っということで、肩書は社長さん(*´▽`*)!!!

 

ちなみにどんな会社なのかな~??っというところを調べてみると、しっかりWikipediaにも掲載されている会社さんのようで…

 

SHOWROOM(ショールーム)は、SHOWROOM株式会社が運営する、iOSやAndroid端末、PCからライブ配信および視聴を行えるストリーミングサービスである

サイトURL:https://www.showroom-live.com/

(出典:Wikipedia)

 

 

ってことで…勝手に筆者的にザックリ言ってしまうと、動画のライブ配信の有料サイトって感じなのかな~~(*´▽`*)??

めっちゃイマドキっぽくてクリエイティブな会社の社長さんのか~~とかおもうと、あの女神のようにキュートでプリティーな石原さとみさんが選ぶっていうのもわかってくるっていうか・・・(*´▽`*)←←

 

ところでそんな筆者のしょうもないコメントはほおっておいて、気になる前田さんの詳しい経歴についてですが

 

1987年 – 東京都に生まれる。
2010年 – 早稲田大学政治経済学部卒業。
2010年 – UBS証券会社入社
2011年 – UBS Securities LLCに移り、ニューヨークで北米機関投資家に対して株式セールス/アドバイザリー業務に従事。
2013年 – 株式会社ディー・エヌ・エーに入社。
2013年 – ライブストリーミングサービスSHOWROOM(ショールーム)を立ち上げる
2015年 – 当該事業をスピンオフ、SHOWROOM株式会社を設立。同月末にソニー・ミュージックエンタテインメントからの出資を受け、合弁会社化。

(出典:Wikipedia)

 

っと、見るからに優秀そうで凄い感じの経歴ですよね(*´▽`*)!

 

現在は代表取締役として会社をなさってるわけですけれども、もともと証券マンさんとなる過去の経歴をお持ちですと、これまためっぽう数字に強そうな、かっこいい経歴ですよね~(*´ω`*)

 

ちなみに前田さんについて調べていると、ノートやメモというキーワードが出てきたんですね。いったいなんのことなのでしょうか??調べてみました~

〈ノート〉や〈メモ〉が凄いらしい!

 

っということで調べてみますと、まず前田さんのノートやメモ術はビジネスマン業界では有名な話なのか…ネットのビジネスマンが集う有料サイト《NEWS PICKS》でインタビューが掲載されているようで…

 

有料会員のみが観れる内容で筆者は見てないのですが、まずタイトルの感じと、さらにその記事についたコメントを見ただけで凄さが伝わってくるというか…(゚∀゚)

 

【前田裕二】業界一のメモ魔「メモとはノウハウではなく姿勢だ」

 

《記事の著者コメント》

上田 真緒 NewsPicks編集部/ストーリー・エディター
2017年11月20日

【ノート&メモ術特集 第1回】すごい「メモ魔」という噂を聞いて、SHOWROOM社長の前田裕二さんに取材しました。アナログとデジタルを駆使したノート&メモ術の全貌を大公開。そのノウハウに圧倒されます。が、前田さんは「メモとはノウハウではなく、姿勢だ」と言います。堀江貴文さんのメモの「姿勢」も同じだった、と。堀江さんのメモが象徴的で面白いです。

《コメント(一部抜粋させていただきました)

箕輪 厚介 2017年11月20日

前田さんのメモ量は尋常じゃない。
一緒に舞台を観に行った時、横でカリカリやってるなと思ってのぞいたら、パンフレット裏がびっしりと謎の活字で埋め尽くされていた。この人の狂気を見た。

ちなみに記事のインタビューは見ることは出来なかったのですが、前田さんは以前Twitterでメモに関するこんなコメントをなさっていたので、こちらにもそのつぶやきをお借りしてまいりました<(_ _)>

山野 智久 2017年11月20日

勝手ながら、私もベンチャー業界でメモ魔だと自負してます 笑

メモの目的は文中でいうところの「リタルタイム構造化」です。会話や会議って相手によっては構造的に語られず、実はあんまり理解できていなかった、みたいなことが起こりがちです。それを避けるために、話をその場で構造化して整理していく。理解が早まり、深まり、思い出したければ後から検索もでき、素晴らしい時短になります。

(出典:https://newspicks.com/news/2609932/#)

 

ちなみに…メモに関して、どんなことをメモされているのかということをご本人がTwitterでもコメントなさってくださていたようでこちらにもお借りしてきたのですが<(_ _)>

 

 

 

…メモの視点というか、まとめ方が凡人(筆者)にはないソレといいますか(*´Д`)頭の作りがわたしとはまったく相異なるのかな…(゚∀゚)←

 

 

ちなみに前田さんのノート術についてはメモの一部とともにうまくまとめてくださっている記事がありましたので、私も見てみたのですが、

 

(出典:学びある毎日を生きよう!様の【特集NewsPicks NOW『前田裕二の「ノート術」に迫る』】より一部抜粋させていただきました)

 

ノートをとることで、物事を記憶する脳の体力の消耗を改善する…的な、これまた私には出会ったことのない考え方で、、なんかそれだけでも自分が賢く慣れたような…(*´▽`*)(おいおい)

 

ちなみに前田さんのノート術をパックたwお人のコメントを見てみても、なんともおもしろくていい感じみたいな…(*´▽`*)

 

 

 

こんなふうにご本人の目にとまってコメント返してもらえたらきっとめっちゃうれしいですよね~(*´ω`*)

 

 

ところで今回前田さんのことを知ったニュースというのが、この度の石原さとみさんとGW旅行に行かれていた事実やご自身が書かれている本にかけて(?)こんな風な注目を浴びているのだそうで(*´▽`*)←

 

昨年6月に幻冬舎から発売された『人生の勝算』。ネット上ではタイトル通りだとして、前田氏の著書が話題となっている。

《「人生の勝算」どころの言葉じゃ表現できないくらい成功してるやん。》
《『人生の勝算』の説得力が増しました。読み直します。》
《SHOWROOMの前田さんは石原さとみと付き合える勝算まであったわけね》
《石原さとみと付き合うために人生の勝算読むわ》

Twitterではこうしたツイートが相次いだが、報道直後、Amazon売れ筋ランキングで『人生の勝算』がビジネス・経済のITカテゴリで1位に躍り出ている。

出版社にとっては、嬉しい“誤算”だろう。

(出典:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180508-00010011-jisin-ent)

 

…私も人生の勝算、超気になる!!!!!(安易)

 

ちょっと検索してみようとおもいます。笑

まとめ

 

今日は前田裕二さんについて書いてみましたがいかがだったでしょうか??

 

今後も何かわかったことがありましたらこちらの方に追記させていただきますです!

 

それでは最後までお読みくださってありがとうございました!

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