井山裕太は韓国人なの?年収や離婚理由を調査!現彼女や再婚について!

こんにちワッショイ!月島です!

 

 

今日は井山裕太さんに注目したいとおもいます!

 

井山さんの詳しいプロフィールについてはもちろんのこと、筆者は囲碁界のお給料事情にウトイので年収についても…(*ノωノ)♡

さらにですね、検索した時に出てきました【韓国人】というキーワドが気になります!

そしてそして、離婚の経験がおありのようなのでその理由についてや、今彼女はいらっしゃるのか、再婚の可能性はあるのか??

 

そんなところを詳しく見ていきたいとおもいます!

井山さんのプロフィール

将棋(羽生さんと森内さんの著書)には触れてきたけど囲碁は初!やはり一流の人は定石を超えて常にチャレンジを続けたいという意欲が強い。12歳でプロデビューされているというのも驚き!幼少期に師匠となる石井邦生さんからインターネットを通じて1,000局以上の対局をこなしたのが非常に良かったそう。それは対面の場合はどうしても相手の顔色を伺いながらになるので、自分らしい手を出せなかっただろうということ。先日のドワンゴのN学校と同じくITは人の可能性を補完したり伸ばす素晴らしい技術だと思った。勝負と芸術の二兎を追うスタイルにも感服、さすがプロ。棋譜は後世に残るのでダラダラと食い下がるよりも潔く投了するのも美学、これは将棋も同じく。棋譜を記憶できるのは自分の手にストーリーがあるかららしい。中国韓国のように国を上げて棋士を養成しなければならないと痛感。。. . #読了読了 #勝ちきる頭脳 #井山裕太 #年間読書百冊 #246

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それではまずプロフィールから見てみますことに(゚∀゚)♡

 

 

井山裕太(いやまゆうた)

 

・生年月日 1998年5月24日

・年齢 28歳

・出身地 大阪府東大阪市

・プロ入り 2002年(当時13歳)

・所属  日本棋院関西総本部

・師匠 石井邦生

・名誉称号  名誉棋聖 二十六世本因坊 名誉碁聖

・在位中タイトル 棋聖 名人 本因坊 王座 天元 碁聖 十段

・段位 九段

(出典:Wikipedia)

 

っということでですね、、井山さんはネットで【韓国人なんじゃなの?】なフラグがちらほら立ってしまっているようなのですが…そんな情報は何ら中たので、デマが広まってしまったということなのでしょうか???

 

調べてみると、韓国がとっても囲碁の強い国柄ってことで、そんな情報が出回ったのでは??なんて憶測もあったのですが…目立つ人はやはりあることないと噂が立ってしまうのは…どうにも避けられないことなのかもしれません><

 

ちなみにお父様とお母様のお名前の情報もあったのですが

 

・父 井山裕

・母 宏美

(出典:せいかつのひととき様より一部お借りしてまいりました)

 

そしてお父様は銀行員さんなんだそうですよ~(*´▽`*)!!

 

よかった…何とか序盤には間に合いましたね。 #囲碁 #井山裕太

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ところで井山さんのプロフィールについてwiki先生に書かれていましたことをもっとこちらにも引用させていただくならば、

 

囲碁をはじめまれたのはお父上、裕さんが買っておられた囲碁ゲームがきっかけとなり、それは井山少年が5歳の頃だったんだとか…(*´▽`*)

 

…人間、いつどこで自分の“才”が芽生えるかは…そのきっかけは本当にわから何ものですね~(*´▽`*)!!!

 

っということで、それから囲碁を始めるこっとなった井川少年はその後ことごとく【史上最年少】だとか【史上初】とか【囲碁界史上2人目】とか…ありとあらゆる【史上○○】を総なめに今に至る超ハイパーすごーーーい囲碁棋士さん(*´▽`*)!!!!

 

名人就位式&七冠祝賀会 #井山裕太#名人#囲碁#go#棋士#professional#七冠#お祝い#国民栄誉賞#黒先△の白石を取ってください#おめでとう

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それだけお凄いお人の気になることはただ一つ…年収(゚∀゚)!(筆者のゲスイことなんのw)

 

っということで調べてみますと、とってもわかりやすく過去の賞金についてもまとめてくださっている記事がありましてこちらにもお借りいてきたのですが<(_ _)>

 

2010年、賞金ランキング3位で5648万円。
2011年、日本棋院における最多勝利、最多対局で総額は9151万円で賞金ランキング1位になります。
2012年:五冠を達成、賞金総額は1億620万円で、初の賞金1億超え。
2013年:六冠達成、賞金・対局料の総額が史上最高の1億6461万円。
2015年:六冠達成そして、2016年七冠を目の前にしています。

以下が、七冠の内容と賞金額です。

棋聖戦(読売新聞社 4500万円)
名人戦(朝日新聞社 3300万円)
本因坊戦(毎日新聞社 3200万円)
王座戦(日本経済新聞社 1400万円)
天元戦(新聞三社連合 1300万円)
碁聖(新聞囲碁連盟 800万円)
十段戦(産経新聞社 700万円)

十段戦に勝利した場合、七冠で優勝賞金だけで1億5200万円です!

その他にも阿含・桐山杯のタイトル賞金1000万も含めると、これで1億6200万円です!

 

もうもうもうもう凄すぎて…言葉を失うを通り越え(*´▽`*)満面の笑み!!!(なぜw)しかも…これだけ儲かっても、お父上が銀行マンさんってことだし…管理とか完璧そうですね~(*´▽`*)b!(そこw)

 

サラッと井山さんが23歳の時には年収億越えだし…もうもういったいどゆことーー(*´▽`*)どんだけ~~って懐かしくも人差し指降りまくって言ってしまいますよね。

 

 

ところで…井山さんの年収に驚いたところでさらに驚いたのが、この若さでまじめそうな雰囲気満点なメンズの鏡といってもいい井山さん。

 

28歳の若さで、お離婚の経験があるんですって(/ω\)

 

【亭主元気で留守がいい】など。世の中の奥様の皮肉たっぷりなこちらのことわざ?!

こんな風に、世の夫を持つ女性からはよく聞いたもんですが(w)…こんなにもハイスペックな高級取りな夫さんとお離婚なさった女性がいうというのです。いったいなんでだっていうのでしょうね??

(井山さんの年収を知り、筆者の目が“¥”マークになったまま戻りません…←)

 

ちなみに、元奥様のお名前は室田伊緒(むろたいお)さんというこちら、将棋の女棋士さん(*´▽`*)♡

 

 

おっとりした雰囲気にたれ目で達筆(*´▽`*)♡とっても癒し系な雰囲気です(*´▽`*)!!!(…けど、伊緒さんもバツイチなのか…みえんな~(´・ω・`))

 

っで気になる離婚の理由なのですが…調べてみると《お互い多忙で生活がすれ違いになっていた》という発表はぼんやりしたものでこれといった確証的な情報は得ることができませんでした<(_ _)>

 

なにかわかったことがあったらこちらにシェアさせてほしいのですが…なんとなくネットで言われているのは…

 

●将来的な考えのズレ(子供のことなど)

●奥様への不満から…?(棋士として多忙極まりない)

●奥様のことを“気が効かない”とぼやく…?

(出典:ひろブロ!様より一部抜粋させていただきました)

 

っとこんな感じのことは書かれていたんですけれどね(´・ω・`)

 

【奥さん元気でうちにいて!】状態だった…のかな??

 

けど、お二人ともお若いし過去ばかり掘り下げるのは辞めにいてみて…今後っというのはどうなのでしょうか??

今現在、彼女はいるの??再婚の可能性はある?

 

ってことで…(*´▽`*)!!!今現在、井山さんに彼女さんがいらっしゃったりするのだろうか…??っというところを調べてみると今のところはそんな感じの情報はどこにも無かったので…

 

 

今はまだ…いらっしゃらないのかな????(´・ω・`)

 

っただ、調べていると、井山さんはとっても《パパ》になることに憧れているようで、そんなことからも次のお付き合いというのも結婚を前提にと。そんな感じに慎重になったりしているのかな???

 

っということでいまのところ直近での再婚報道!!!っというのはまだなさそうなのかな???今後何らかの情報が出たときにはこちらの方に追記させてくださいませです!

まとめ

 

今日は井山裕太さんについて書いてみましたがいかがだったでしょうか??

 

今後何か新しくわかった際にはその都度追記させていただきます!

誤字脱字乱文を失礼いたしました<(_ _)>

 

それではこの記事にたどり着いてくださったあなた様、最後までお読みくださってありがとうございました<(_ _)>

 

 

 

 

 

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