アンディマリーの癖やプレースタイル!名言やきっかけを調査

こんにちワッショイ!月島です!

 

今日は

アンディー・マリー(マレー)さんに

注目したいとおもいます!

 

マリーさんは

世界ランキング1の(2017年6月末時点)

男子プロテニスプレイヤーさんですが

 

生年月日や身長、体重などの

詳細なプロフィールについてや

 

プレースタイルについて、

また、プレー中の癖などについて

 

さらにマリーさんによる

名言についてや

テニスを始められたきっかけについても

 

詳しく見てみたいとおもいます!

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マリー(マレー)さんのプロフィール

 

アンディさんは・・・

 

ーさん・・・?

それとも

ーさん・・・?

 

・・・ここはひとまず

 

プロフィールから

見てみたいとおもいます^^

 

 

アンディ・マリー(マレー)

 

・正式なお名前 サー・アンドリュー・バロン・”アンディ”・マリー

(Sir Andrew Barron “Andy” Murray)

・生年月日 1987年5月15日

・年齢 30歳

・出身地 スコットランド・ダンブレーン

・国籍 イギリス

・身長・体重 190センチ・84キロ

・利き手 右

・バックハンド 両手打ち

 

(出典:Wikipedia)

 

マリーさんのお名前ですが

 

ちなみに筆者は

】さんかと思っていたので

 

wiki先生に掲載されている

アンディ・マ】さん

だなんて表記に違和感があったのです。

 

では、なんで情報が

ごちゃごちゃ混在しているのかな?と

調べてみたんですけれど・・・

 

Murrayを英語読みすればマレーですが、

スコットランド訛りで実際に呼ばれている名前はマリーとなります。

(出典:https://oshiete.goo.ne.jp/qa/8821585.html)

 

って事らしく、

 

 

っとまぁ、

ご本人がスコットランド訛りで

【マリー】と呼ばれているのであれば

 

筆者もこのブログ内では

 

愛着を持って、親しみを込めて

『マリーさん』とお呼びさせて

いただこうとおもいます。

 

 

マリーさんがテニスを始めた

きっかけというのは

 

どうやら母上の影響?!のようで

 

なんと3からラケットを

その小さな手に握りしめていたんだそうです。

 

はやーーーーー!!!!

 


マリーさんの母上

3歳の我子に【テニスへの可能性】を感じる

感性の鋭さも凄いところですよね!!!

 

それもそのはず?!…というのは

愚かな発想なのかもしれませんが

 

マリーさんの母上は

ジュディ・マリーさんというお名前で

 

 

テニスのナショナル・コーチ

(スコットランド部門)ということを

なさっている方なんだそうです。

 

ちなみにナショナルコーチというのは

簡単に言うと、

 

誰でもなれるわけではないらしく

しかも依頼することも

誰彼かまわず、出来ないんですって。

 

 

とどのつまるところ、

マリーさんの母上は

 

物凄いコーチ

 

って事のようです!!

(簡単に言ったーーー!!)

 

 

ちなみにマリーさんには

ジェイミー・マリーさんという

 

 

年子のお兄様がいらっしゃるようで

 

お兄様もまた

ダブルスのスペシャリスト

なんて言われる、ものすごい

プロテニスプレイヤーさんのようです。

 

 

アンディさんとジェイミー兄上は

テニスを始めたのは

同じタイミングだったみたいなので

 

ジェイミー兄上は

4の時から始めらたようです!

 


兄弟でイケメンで

テニスが上手いっ・・・

 

そんでもって

ヨーロッパのお人。

(鼻が高くてイケメン)

 


・・・・冒頭では軽く

流してしまいましたけど

 

マレーさんのお名前って正式なものは

 

サー・アンドリュー・バロン・”アンディ”・マリー】さん

 

ですよね・・・・?

(長いのに、無駄のない、なんてカッコいい名前なんだ・・・)

 

 

・・・・えっと、

 

どこかの王族の

王子”って解釈で

いいのでしょうか?(笑)

 

 

そんなマリー王子さまはテニス界にて、

 

ロジャー・フェデラーさんと

【関連記事:【動画】フェデラーの神技は、まばたきすら許さない!!】

 

ラファエル・ナダルさんと

【関連記事:ラファエル・ナダル、髪、増やしました。】

 

ノバク・ジョコビッチさん

【関連記事:ジョコビッチはお笑い担当?!イケメンなのにひょうきんで最高!】

 

マリーさんの、の4

 

【BIG4】だなんても

称されているんだそうです。

 

 

BIG4・・・。

・・・ビック・・フォー・・・ですか・・・・

 

この流れ・・・・

 

えふ・・・ふぉー・・・(F4)?

 

 

え?F4的な、

そんな流れなのかな????

 

そんなわけないか♡

 

 

それではそんな

BIG4の一員のマリーさんの

(アイドルみたいに言っちゃってますけどw)

 

プレースタイルについてや

プレー中の癖について

 

ちょっと気になるので、

詳しく見てみます^^

 

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プレースタイルやプレーの癖を調査!

 

マリーさんのプレースタイル

プレー中にある癖について

調査してみますと

 

綺麗にまとまってかいてあるものの、

テニス専門用語が多くて

今一つわかりずらい説明でした・・・。

 

ミスの少ないグランドストローク、予測・反応に長けた守備と攻撃に切り替えるスピードが武器

その速く的確な守備により、守備位置からウィニングショットを打つことができる。
ダイナミックなストローク、両手バックハンドは最高レベルの1人

リターナーとしても優秀予測能力とリーチの長さでサービスエースを阻止できる。

またマリーはもっともインテリジェントな戦術家の1人として知られている。

(出典:Wikipedia)

 

またテニス業界用語で

カウンターパンチャーな選手

って事だったんですけれど

 

カウンターパンチャーというのは

 

相手の攻撃を利用して攻撃するプレースタイルです。守備型のプレースタイルといえます。

相手が攻撃したときにできたスキをついたり、ラリーを続けることで、相手がネットやアウトなど自滅の誘ったりするプレースタイルになります。

(出典:http://tennis-practice.biz/basic/counter-puncher/)

 

あーこれもう完全に

 

頭が良くって、

相手の観察能力が高いお人には

かなわないやつですね~~。

 

ちなみにこんな調子で

最初のよく解らない単語を調べてみる

 

グランドストローク⇒主に、ベースライン付近でワンバウンドしたボールを打つ技術です

(出典:http://tennis-practice.biz/shot/stroke/grand/)

 

ウィニングショット⇒球技で、勝利に結びつく得意な打球や投球

https://kotobank.jp/word/%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88-208697)

 

リターナー⇒試合開始前のトスによって決定された一方のプレイヤがサーバー、他方がリターナー(レシーバー)となり、ゲームごとに交替する

(出典:wikibooks)

 

以上の事を踏まえたうえで

先ほどのマリーさんのプレースタイルについて

もう一度、確認し筆者なりにまとめてみると

 

  • 守備や攻撃の体制切り替えが早くてとても的確
  • ショットの打ち方は、ダイナミックであり、テニス界でも最高峰レベル。
  • さらに頭脳も優秀であり、戦略も相手の行動の予測に対しても優れており、ミスを誘うプレーで相手をほんろうさせる事が出来る

 

こんなかんじなんでしょうか???

 

そしてプレー中の癖について

調べてみたんですが

 

世界ランキング1にもなるプロの選手に、

プレーの癖を探すことの方が

ナンセンスですよね。

 

そんな事、私が見つけなくっても

コーチがそうそうに

指導されてるってものですよね。

 

 

ッということで

“プレー中の癖”ではなく

 

“プレーの癖”・・・

癖ってより、習慣やルーティーン??は(笑)

 

肉体維持のため、試合後1時間以内にプレーで失われた炭水化物とタンパク質の補給に寿司を食べている

(出典:Wikipedia)

 

って事なのです!!!!

そこ、

パンでもなくパスタでもなく

 

寿司なんですね!!!

 

 

日本人の1人として

なんか嬉しいな~^^

 

“体力”と“たんぱく質”の関係については

高校生の時、バスケ部男子の友人が試合前、

ある禁止事項と共に、

理論にかなった話を、

よくしていたな~。(笑)

 

どんな関係って、

お寿司に全く関係ない。

 

どっちかっていうと

思春期青年期の男子のお話。

 

私は女子なので

このお話はこの辺にて^^(笑)

名言を聞かせて!

 

それではマリーさんの

名言について調べてみたところ、

 

カッコいい感じのがいくつかあったので

 

こちらで紹介させていただきます^^

 

コートの上では100%を出さないとだめだよ。だから僕はすべてのボールを追いかけるんだ。

(出典:http://howdoispk.com/blog/andy-murray-quotes-jp)

 

負けたって世界が終わるわけじゃない。

(出典:http://howdoispk.com/blog/andy-murray-quotes-jp)

 

僕は毎年少しずつ成長したと思う。大きな進歩、劇的な変化ではなかったとしてもね

(出典:http://number.bunshun.jp/articles/-/648676)

 

僕はグランドスラムに向けて少しずつ前に進んだ。

いつも何かを学ぼう、最大限の努力をしようと努めたんだ。

(出典:http://number.bunshun.jp/articles/-/648676)

 

と、テニスに対する

熱い思いもあるようですが

 

かなり楽観的で前向きな性格な

気がしてくる名言が多いですね~。

 

 

ちなみ

ウインブルドンの聖地でもある

イギリスから、

その勝者が出ないこと77

 

その歴史を破り、ウィンブルドンを見事制し、

「イギリス人はウィンブルドンで勝てない」

という呪縛を解いたのは

ほかでもない、マリーさんなのです!!!

 

 

そんなマリーさんは

 

スコットランド生まれの

イギリス登録の選手のお人。

 

なんでも

 

イギリスはイングランド(England), スコットランド(Scotland), ウェールズ(Wales), 北アイルランド(Northern Ireland)の4つの「国」であり、それぞれの「国」の独立性は高い

(出典:Yahoo!知恵袋より:イギリスとスコットランドの違いは何ですか?から抜粋)

 

ってことで、

まぁ・・・難しくって、

よそ者が口出しできないような

問題があるみたいなんですね。

 

しかしマリーさんは

 

そのことに関しても

ご自身の事を

 

スコットランド人であるけれども、イギリス人でもある。もともと自分は4分の1イングランドの血が入っている。それにコーチはスコットランド人だけれど、ガールフレンドはイングランド人なんだよ」

 

だなんて、

 

世界に対する

壁や隔たりを全く感じさせない

 

産まれた環境や、

実際のお名前の長さだけでなく

 

心までも広く、楽観的で、

人に暖かそうな感じ。

 

・・・王子様以外のなにがあろう

 

王子様、確定ですね♡こりゃ。

(なんだその〆は)

まとめ

 

今日は

 

アンディー・マリーさんについて

書いてみましたが

いかがだったでしょうか?

 

マリーさんは

 

・テニスのきっかけはプロフェッショナルなテニスのコーチでもある母上がきっかけのようです。ちなみに兄上もいらっしゃり、兄上もテニスが上手いってことらしいです!

 

・プレースタイルについては素人なりに僭越ながらまとめさせていただきました^^

 

・癖というにはすこし違うのですが、試合後は炭水化物とタンパク質の補給にお寿司をたべるんだそうです!世界ランキング1位の選手にプレー中の癖なんてものはない!!!みたいな・・・^^;

 

・名言については、数々のいいものがありましたが、筆者の独断と偏見でチョイスさせていただきました^^名言から、マリーさんは楽観的人間的に温かみの溢れる男性だということが筆者には思えましたし、見えてまいりました!

 

こんなかんじでしょうか?

 

マリーさんについて

また新しい情報がゲットできましたら

ことらでシェアさせて頂きます^^

 

最後までお読みくださって

ありがとうございました^^

2 Comments

tsukishima

baju senam様。こんにちは。はじめまして。
この度はコメントをくださってありがとうございました(^^)

おっしゃるとおりで、この記事は7月に書いたもので内容の古いものでした。申し訳ありませんでした。
今後、新しい情報をもとに記事を追加させていきます。

お気持ちをコメントでお知らせしてくださってありがとうございました。
これから、またbaju senam様に読んでいだけるよう、ご愛顧いただけるようにがんばります。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
お懲りにならずに、ぜひまた遊びに来てくださいませです。月島。

Mr. baju senam.
Hello. Nice to meet you.
Thank you for your comment.
We will add articles based on current information.
Thank you for instraction.
If you do not mind, please come and visit again.
Thank you very much.月島。

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