長塚圭史に学ぶモテ術とは?出演作からみる演技力について

こんにちワッショイ!月島です!

 

 

今日は5月19日、NHK深夜12時放送

【SWITCHインタビュー 達人達(たち)】にご出演された

俳優でもあり、劇作家で演出家でもある

 

長塚圭史さん

 

に注目していきたいと思います!

 

 

長塚さんはどうやら

 

お父上が俳優の長塚京三さんで

 

奥様はあの、国民的有名大女優の

 

常盤貴子さんのようですよ!

 

そんな美人妻を持っているにも関わらず

 

フライデーから真木よう子さんとのW不倫!?

 

との記事が出回ってしまいます・・・。

 

な、なぜなんだーーーー!!

 

そんな芸能界の美女にモテまくっている

 

長塚さんのプロフィールはもちろんの事

 

しかもいろんなタイプの女性からモテるなんて・・

 

いったい、

 

どんなモテ術つかってるの?!についてや

 

過去の出演作や、その演技力の評判についても

 

詳しく見ていきたいと思います!

 

それではさっそくチェックです!^^

 

 

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長塚圭史さんのプロフィール

 

 

それではまずプロフィール

 

から見てみます!

 

 

長塚 圭史 (ながつか けいし)

 

・生年月日  1975年5月9日

 

・年齢  42歳

 

・出身地  東京

 

・身長・体重  181センチ・6キロ

 

・スリーサイズ(B/W/H)  88/73/92

 

・靴のサイズ  27.5センチ

 

・父  長塚京三

 

・妻  常盤貴子

 

(出典:http://www.gorch-brothers.jp/modules/tinyd9/?id=1)

 

お父様が長塚京三さんということですが

 

 

圭史さんは高校卒業とともに進路は

 

早稲田大学第二文学部演劇専修

 

進学なさったそうです。

 

 

早稲田大学に演劇専修なんて

 

部門があるのを筆者は今初めて知りました。

 

それもそのはず?

 

現在はその学科はないそうですね。

 

ちなみに“演劇専修”を専攻なさってたかは不明ですが

 

お笑い芸人ハリセンボンのはるかさんが

早稲田の第二文学部の後輩にあたるみたいです。

 

 

ところで、

 

常盤貴子さんと2009年に結婚なさり

夫婦だったようなんですが

 

 

常盤さんと言えば、

 

もう車いすに乗っての熱演、

木村拓哉さんとのダブル主演、

 

ビューティフルライフ』ですよね!

 

 

(キョウコ、私の知らぬ間に結婚していたんやね・・)

 

懐かしくなって

ビューティフルライフをぐぐったら

なんと2000年のドラマで

 

17年前!!

 

 

今時の子たちが知らなくっても

無理ないやつですね・・・。

 

 

常盤さんのキョウコ熱演後、

2003年に公開された映画『ゲロッパ!』

 

 

長塚さんと出会い

なんと6年半もの交際期間を経て

入籍なさったようなのです。

 

そんな愛をじっくり熟成させてはずの長塚さんですが

 

なんと常盤貴子さんとはまた違うタイプの

美人グラマラス人気女優とフライデーに

撮られてしまうんです・・。

 

それがこちら↓

 

 

そう、女優の真木よう子さん。

 

 

うーん。これが実際【W不倫】などと

スクープされた写真のようですが・・・

 

まぁ・・・・一見確かに

だ、ダブル不倫なのかな?なんて感じもしますが

 

見出しに踊らされてしまったというか・・・。

 

 

オトコとオンナのソレではナシに・・・

 

仲の良い男性と女性が

 

お酒の席で盛り上がり意気投合。

からの

フラリとなるまで

酒を飲み交わしちゃいましたーー!!がはは

 

 

にしか見えなかったのは私だけ?(笑)

 

けど、

ここまで気持ちよく飲んでくれる相手(真木さん)、

しかも異性もってところを見ると

 

長塚さんにもともと備わっている

人間力の高さやユニークさや

人を引きつける力、

そう、モテる技術?!は

 

間違いないものなのではないでしょうか?!

 

 

それでは長塚さんのモテ術を学んでみましょう!

 

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そのモテ術をヒモ解く!

 

 

・・・。いやでも待ってください。

 

実際最近の芸能界からのニュースって不倫だの浮気だのってのが

ゲス騒ぎから始まり、お笑い芸人達の数々のすっぱ抜かれ写真、はたまた大物人気ミュージシャンと超人気ハーフモデルMさんとの不倫報道。

ちょっと挙げきれないくらいとにかく最近は報道されまくった結果が

 

『不倫=極悪非道』

のような風潮が世間的な傾向だけれど・・・

 

そもそもね。

そもそも、それって

 

モテなくては始まらない!?

 

って思ったんです!

 

奥さんがいるのに、

家庭があるのに、

ばれたらヤバいのに・・・

 

それさえも通り越すほど

『モテた結果』

この報道なのでは?????

 

そのように、違う角度から考えてみました。

 

 

では

 

長塚さんと真木さんの話に戻りまして

お酒のまわりもいぃーーーー頃な

 

ハイこちらの写真。

 

 

ダブル不倫なの?!?!

とかそこの前に!

 

 

なにか、感じませんでしょう・・・?

 

 

私は感じたのです。

そう、思ったのです。

 

酔っていらっしゃる女性に

 

腰に手をあてがってエスコート

なさってるではありませんかーーーーー!

 

これってすっごく紳士的な行為なのではないでしょうか!?

 

 

のんだっくれアラサーな

肉食系女子の私が評価するならこれって

もう120点すぎる行為なんだけどな。どうかな??

 

 

今回たまたま写真に撮られたのは

 

年齢も長塚さんといい頃な

真木よう子さんだったから

『報道』となってしまったけれど

 

例えば

ひとみねぇさんとか

 

 

なぎこさんとかだったら

 

 

それはもう曇りなき眼で

【紳士的】票をふんだんに

集められたんだろうけどな・・・。

ドンマイっす!

 

なによりカニより、

もうすでに何十年も前から

 

ディズニーの世界では王子たちは少なからず

運命のプリンセスの腰に手をあてがい

守っているってもんなのさ

 

女性ってのはプリンセスへの

秘めた憧れってのが誰しもあって

 

憧れのソレは男性の想像を

遥かに絶する強い想いですからね。

 

しかもね、いくつになろうと。

って図々しくいかせてもらいますよ?

 

そうなの、しわくちゃになってもなの。

シワシワの私もプリンセス扱いしてほしいものなのですよ。

 

だからさ、その辺のさ

『だれだれの嫁だから』とか

『既婚者だし俺』とか

 

そういった肩書や体裁じゃなくって、

そこは置いておいての

 

基本の、男性として

ジェントルマンだからってところに、

 

長塚さんの【モテ術】は

尽きるのではないのかななんと

思ってしまうわけです。

 

まぁ、メディアで生きている分

そういったネタはみんな繊細で過剰に

なってしまうってだけなんだけどね。

ドンマイっす!

 

 

ちなみに筆者、

不倫推奨派なわけでもなんでもありません。

しかし一つ言えるのは

 

 

 

不倫=超絶悪

みたいな世の流れになっても私は

 

あのセクシーの産みの親俳優、斎藤工に悶絶し

 

 

あぁぁ。。と悶えてしまったことは事実であります。

 

(子供に工のセクシーは鼻血もんだぜ!)

 

 

【関連記事:昼顔の脚本家の実際の家庭はドロドロなの?】

 

出演作から、その演技の評判は?!

 

 

長塚さんは演出家でもあり、

劇作家でもあるかなりマルチな俳優さんですが

 

最近のテレビドラマからだと『Dr.倫太郎』

宮川貴博 役や

 

 

NHK連続テレビ小説「あさが来た」

納屋頭 サトシ 役などで出演なさっているようでした。

 

 

その演技力のネットでの評判ですが

 

もともと舞台俳優なこともあってか

少々癖があるとの意見もありつつも

かなり好評なようです。

 

 

映画「容疑者Xの献身」に出演なさるも、

 

 

こちらもとても高評価^^

 

ですがしかし本人のもともとの雰囲気から、

 

それはもう優しそうなオーラが溢れて出過ぎてしまい

悪役向きでは無いのでは?いい人の役が似合う!

 

との意見も目立っていました。

 

長塚さんがどんな役を

得意となさっているかは解りませんが

俳優さんとしてはちょっと微妙な感じの

評価なのかもしれませんね。^^;

 

まとめ

 

 

今日は俳優で劇作家でもある

長塚圭史さんについて書いてみましたが

いかがだったでしょうか?

 

長塚さんは

 

・父は長塚京三さん、妻が常盤貴子さんと芸能家族だった

 

・早稲田大学部で今はない学部の卒業。後背にハリセンボンはるかさんがいた。

 

・真木よう子さんとのW不倫とスクープされてしまった

 

・けれどただ飲み過ぎた女性に紳士的な対応をしているだけに見えた

 

・長塚さんはモテるようだった

 

・長塚さんのに学ぶモツ術として『ジェントルマンに』『紳士的に』を思わす振る舞いをみつけた!

 

・ドラマの演技力などの評価はたかいようだが、悪役より、いい人の役が似合うなどとも言われていた。

 

 

こんな感じだったでしょうか?^^

 

ちなみに繰り返しになってしまいますが

 

筆者は不倫や浮気推奨派なわけでもなく

 

誰かを傷つける行為はアウトだと思う。

 

けど、ぶっちゃけ本人たちだけの問題で自己責任だし

まぁ、自由だよ!ってところなのかな?

 

だってもし現実に斎藤工と上戸彩が身近にいても

止めれる自信私にはないよ!

 

 

そんなところなのです!

 

そんな感じで

最後までお読みくださって今日もありがとうございました!

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